HTC One(M8)でのデータ通信の運用方法を考える

HTC One M8
ホシイホシイ病が発症してあまり何も考えずにM8の台湾版を買ってしまったので、データ通信運用方法について考えてみる。

台湾版が日本で対応しているLTEバンドはB1(2100)B3(1800)B8(900)なので、ドコモ、KDDI、Softbankはとりあえず繋がるはずです。

ただし、3Gを考えるとCDMA2000であるKDDIでの運用はまずありえません。

動画も見ないので、通信量が1GB~2GBで十分ということで、MVNOでnanoSIMに対応、かつAPN1つだけの設定で3Gの切り替えが楽にできたり、今のニーズに合っているのがIIJmioの模様。
4月からMNPの転入も始まったみたいなので、音声付きでライトスタートプランであれば、月2721円(+通話代)で1台運用が可能です。

ただ、正直データ通信の品質はわからないので、試しに音声なしで契約してみようと思います。
MVNOだしそこまで期待はしていないですが…。

追記:IIJmioにMNPしてみました。


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